主に被写体としてのラーメン。それと旅雑感。ジオタグ付き。
 ミニ深川丼セット
2009年06月30日(火) 00:25



 小諸そばのミニ深川丼セット 530 円。美味い。安い。初夏の小諸そばは魂が震える旨さだし、深川丼も十分満足のゆく仕上がり。うどんの美味しさというものをかなり理解しつつはあると思うが、初夏に食べる一杯目の小諸そばの感動は、うどんにはない。

 秋葉店はリニューアルで店内が奥に広くなり、椅子がついた。椅子は別になくても困らないのだけども、座って食べる小諸そばも悪くない。

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 ホクレン旗が復活となる。やっぱ、北海道ツーリングにコレがないのは寂しい。ただし、有料で店舗限定。もちろん、集める気満々。

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 思いついたその日からすぐできる10万円以下でバイク免許を取る方法まとめを読む。

 記事の試算では 9 万近くいってるけど、中免一発試験で 9 万も出すならもうちょい出して教習所の方がいいと思うんだけども。何をやらかすとバイクがあっけなく倒れるのかをなるべく長い時間かけて体験しておいた方が、結局、安くつくような気がする。

 あと、中免の合格率を高く見積もりすぎ、という印象。大二よりは高いが、合格率 20% ということはなかった。少なくとも府中では。

 ただ、一発試験の合格というものは予想以上に嬉しいものなので、それを味わうため、という目的ならアリかもしれない。
 にんたまラーメン
2009年06月29日(月) 00:59



 旅の〆に相応しいかどうかは別にして、R17 沿いのにんたまラーメン。なんというか、かなり嫌いじゃない。誰にも勧める気はないけども、R17 を通過する際の密かな愉しみとなりつつある。あれだ。ラーメンショップ椿(クソ不味い)に吸い寄せられてしまうのと原理としては同じな気がする。

 というわけで、本エントリにて四国と日本海側をまわるツーリング編は、とりあえず、終了。お疲れさまでした。

 終了も束の間、北海道ツーリングへ向けてのアップを開始。

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 蚊にやられ始めたのでベープリキッド詰替を買いにゆく。方々の店を回ったのだけど、アースとかキンチョーとかはあるのにベープリキッドだけがどこにもない。なんじゃそりゃ。

 液体蚊取りのボトル形状には互換性があるらしいのでどうにもならんわけではないけども、そんなに簡単に販売を諦めていいもんだろうか。

 別方式の蚊取り器具を売りたいためか、あるいは単に営業力の問題かもしれないけども、いずれにせよ、消耗品の供給安定性の観点からフマキラー製品の信頼性は底に落ちた。
 白山そば
2009年06月28日(日) 00:06



 金沢駅白山そば定期撮影。

 白山そばのプロから言わせていただくならば、たまご、大盛りは避けた方が美味しい。「てんぷら」と称する天かす結合体は必須オプション。

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 ETC 通勤割引の制限が緩和される。これはありがたい。遠出をした際に、峠とか生活道路化した国道の通勤時間帯をバイパスできるととても楽になる。例えば、R20 の諏訪付近は基幹道路への寄生が深刻で地獄のような道になっている(こんな連中にリニアが必要か?)。そういう部分をバイパスしたいときに通勤割引等は有用であるものの、適用条件が難しい。

 残念ながら改訂の対象外となった夜間早朝割引もなんとかしてほしい。沼津 IC から東京 IC まではギリで 100 キロを越えるので、夜間早朝割引の適用外となってしまう。それを避けるべく、裾野から乗る、あるいは川崎で降りる、なんてばかげたことをやらなくてはならない。
 丸亀製麺 小平店
2009年06月27日(土) 00:09



 早速、オープンしたての丸亀製麺小平店へ。旧青梅街道沿いで新小金井街道交差点から東へ数百メートルのあたり。営業時間 11:00-21:30。オープン当日の昼時に行って、15 分ほど並んだ。行列は長いけども流れは悪くない。



 冷とろ玉うどん大、茄子天トッピング 560 円也の図。美味いねえ。茄子天をもう少し大型にしてくれれば文句のないところ。

 まだまだ店員の動きにぎこちなさが感じられるので、品質の安定には多少の時間がかかるものと予想されるが、このうどんに関しては文句なし。とても美味しかった。

 特段、開店キャンペーン等は行っていないので、近隣にお住まいでも、客足と店員の手際が落ち着く頃合いを待ってから食べにいく腹づもりで十分かと思う。

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 マイケル・ジャクソンは Off The Wall しか持ってない。名盤だと思う。でも、プロデューサーのクインシー・ジョーンズには僅かにしっくりとこない部分があって、好んで再生することはなかった。いや、違うな。スリラーのヒットでマイケル自体を敬遠してた部分が大きい気がする。そんなわけで、久しぶりに再生してみることにする。
 トップケースの LED 化
2009年06月26日(金) 00:15



 GIVI E52(ストップランプなし仕様)に LED ストップランプを組み込んでみました、の図。Versys になってから、信号で止まってると、後ろで強いブレーキの気配がすることがちょっと多い気がするので、予防策として。

 上下段は OSHR5111A-TU、中段は OSHR5161A-GQ を 5 個直列にして 47 Ωを挟んである。片側 3 列。二種類の LED の違いは照射角度で、前者が 15 度、後者が 60 度。ストップランプとして、どっちが相応しいのかわからなかったので両方付けてみた次第。多分、15 度だけでOKだと思う。傾けてあるのは意図があるわけでなく、60 度 LED の背が高くて隙間に収まらなかったので。

 LED 抵抗値計算というウェブアプリを使えば LED 配置は自由自在。

 この状態で輝度にほぼ過不足はない。昼夜ともに。もう少し紆余曲折があるかと思ったのだけど、一発で決まった。トータル 1.44W。隙間感が気になる人は、もう少し LED を足していいかもしれない。反射材は特に必要ないと思う。材料費 1,000 円ちょい。ヒューズだけ入れて、防水とかさっくり無視。できればなんとかしたかったのだけども、隙間マージンがなかった。

 あとはブレーキの踏み始めに高速点滅したりすると、もう少し安全マージンを上げられるかもしれない。PIC で組んでみるか。どうやら、電気関係で手を入れられるところがなくなっちゃったので、迷走を初めているらしい。

 GIVI 接点ユニットのソリッドさは魅力だったのだけども、E52 の中を電気製品のオアシス(または秘密基地)とするには二極では足りないので、あっさり諦めた。高いし。4極コネクターで繋いでいる。

※秋月へのリンクに関して、セッションが切れた云々と言われた場合、トップに一旦戻っておいて、再アクセスすれば見られるんじゃなかろうかと思う。





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